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本年も宜しくお願い致します。

2023年01月10日
【お知らせ】【商品案内】【施工日誌】

こんにちは。福井オフィス・ラボです。

2023年 あいさつ回りも終わり、いよいよ昨年引き続き作業、納品が始まりました。

本年も施工情報など発信してまいります。

 

それでは、早速ご紹介

昨年末に、監視カメラを取付致しました。

 

昨年発売の新商品

暗くなるとLED照明が点灯して常にカラーで映します。

従来の赤外線は、白黒画像になりますが、こちらは

常にカラーで鮮明に映る新商品を取付ました。

また、動体件機能があり、動きがあると録画開始と同時に

メールでスマホに通知が行きます。

自宅から監視カメラをのぞいたり、操作もできるので

安心です。

 

ホームセンターでもWiFi方式で簡単取付の製品も多くありますが、

当社推奨は、有線LANでしっかりと配線し、電源もLAN経由で供給するPoEHUBを取付、レコーダーで室内でしっかり録画をするモデルをおススメです。

昨今、監視以外に色々な使い方をされるカメラ

是非、ご相談お待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年大変お世話になりました。

2022年12月27日
【お知らせ】【商品案内】【施工日誌】

こんにちは。福井オフィス・ラボです。

2022年大変お世話になりました。

 

このブログを見ていただき、勇気を持ってご連絡を頂き、

たくさんのお仕事頂き感謝致します。

 

打合せ、施工を通して、今年も成長させていただきました。

新しいアイディアでご提案できることをお約束して

来年も宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

飲食店・小売店の皆さま向けインボイス考察2

2022年11月15日
【お知らせ】【商品案内】

こんにちは。福井オフィス・ラボです。

前回は、飲食店・小売店の皆様へ

インボイス制度の概要:押さえておきたい3つのポイント

飲食店はインボイスに対応すると有利/しないと不利

を解説致しました。

 

それではここで、『適格簡易請求書(簡易インボイス)』の記載要件と

実際のレシート例をみていきましょう!

小売業、飲食業、サービス業等の不特定多数の者に対して販売を行う取引については、

適格請求書の代わりにレシートは適格簡易請求書として該当します。

軽減税率が適用される場合に税区分の記載が必要であるため、下記に該当する事業者はレシートの見直しをご検討下さい。

  •  飲食店や日用品など販売する商品が多数あり、税率が複数混在している。
  •  経費としてレシートや領収書の発行は求められることが多い
  •  取引先やお客様にインボイスを請求する法人企業が多い

いかがでしょうか、参考になりましたか?

特に、現在免税事業者の方は、検討と転換が必要かもしれませんね。

現在お使いのレジがインボイスに対応出来るか否かは導入した時期が大きく関わります。

◎令和元年10月1日(軽減税率制度スタート)以降の導入であればまず問題無し

◎2016年4月~2019年9月の『軽減税率対策補助金』を活用して導入したレジは大丈夫!

●それ以前に購入・導入したレジは『軽減税率』の概念が無い時期に製造されたレジなので、複数税率の表示が難しく、インボイスにも対応出来ない可能性が大です。

 

2回にわたり

飲食業・小売業の方向けにインボイス制度を考察して参りました。

レジのご購入、ご相談は是非、八王商会まで

真摯に真剣にご対応させて戴きます。

 

飲食店・小売店の皆さま向けインボイス考察

2022年11月08日
【お知らせ】【商品案内】

こんにちは。福井オフィス・ラボです。

特に飲食業の皆さまには、ようやく新型コロナによる暗いトンネルの出口が見え始めた中、今度は円安による仕入れ食材の急騰と依然先が見えない厳しい環境下に置かれていると察します。

そんな中、2023年10月1日インボイス制度スタートまでいよいよ1年を切りました!

厳しい環境には変わりありませんが、準備だけはしっかりしましょう。

 

インボイス制度の概要:押さえておきたい3つのポイント

①2023年10月から消費税の『仕入税額控除』を受けるためにはインボイス対応は必要

②税務署に申請・登録した『適格請求書発行事業者』だけがインボイスを発行できる

(適格請求書発行事業者の登録申請は2023年3月31日までに)

③消費税を納めている『課税事業者』だけが適格請求書発行事業者になれる

 

飲食店はインボイスに対応すると有利/しないと不利

“領収書を下さい”と言うお客様のその後の使用扱いについて考えましょう。

お客様の会社において経費として計上したいので 「領収書」が必要なのです。                          1年後、2年後ルールの変更に伴って、お客様の利用する飲食店も変わっていくでしょう。

理由は『仕入税額控除』にあります。                                       『仕入税控除額』を受けるためには、その証拠として『適格請求書』や『適格簡易請求書』を保存する必要があるからです。

インボイスに対応した事業者(納税事業者)が経費として計上する場合、利用する飲食店もインボイスに対応したお店(納税事業者)を利用することで、仕入税額控除の申請が出来ます。

免税事業者からの購入費、食事代は仕入税額控除の申請が出来ません。

経費として認められる取引には、インボイス対応のレシートを受け取る必要があります。

必然的に免税事業者(お店)からは足が遠のく可能性が高くなります。

2023年10月1日以降は確実にこの傾向が更に強くなると言え、必然的にインボイス対応のレシートを発行することになると言えます。

次回は、実際にインボイスに対応したレシートを

ご紹介と解説して参ります。

 

 

 

 

クラウド型アルコール検知器デモしてきました。

2022年10月04日
【お知らせ】【商品案内】

こんにちは。福井オフィス・ラボです。

10月1日のアルコール検知器設置義務化が、当分延長になりましたが

企業様では、検知器の選定が盛んになってきました。

延長になったこの時期だからこそ、再度機器選定から見直しをされ、実際にデモにて見ていただきました。

ご紹介は

クラウド型アルコール測定管理支援サービスBSS for ALCです。

製品の特長は

PC、スマホ×アルコールチェック+運転者(免許)・車両台帳システム+各種アドオン

ができ

PC/スマホでの顔写真付きアルコール測定/PCでの免許証管理/運転者台帳/車両台帳/メンテナンスサービス/測定結果管理支援サービス

で、導入後の負担を軽減できます。

また、オプションで

出退勤システム(OP)/外部システム連携(OP)/テレマティクス端末連携(OP)

ができる優れものです。

 

デモ風景

 

本社、各事業所、各人携帯型の3形態に合った機種の導入ができ

それでいてクラウドによるデータの一元管理が可能です。

また、月額使用料の中で、各機器の管理とメンテナンスも行ってもらえることが大きな特徴となっています。

また、詳しい資料がありますので、是非ご請求ください。

 

アルコール検知器設置を機に

日報、免許証の管理も取り入れたいとご相談もあります。

当社では、デモ機をみて触って、業務内容から

お客様に合った機種をご提案しております。

是非、ご相談お待ちしております。

 

 

 

 

 

10月1日からのアルコール検知器設置義務化の時期延期

2022年09月27日
【お知らせ】【商品案内】

こんにちは。福井オフィス・ラボです。

4月1日より社有車5台以上保有の対象事業者の

社有車の運転前後の飲酒検査が義務化されました。

アルコール検知器での検査は10月から義務化とされます。

と以前ご案内しましたが、

まず、

10月1日からのアルコール検知器設置義務化の時期延期の正式発表が警察庁からありました。

詳細は警察庁URLより https://www.npa.go.jp/bureau/traffic/insyu/index-2.html

延期の理由としては、検知器の製造、供給が追いつかず事業者に行き渡らない状況を考慮したことになります。

設置の時期に関しましては、供給状況を見ながら判断するため未定となっております。

今回の発表によりアルコール検知器設置の義務化が中止されるのではなく、あくまでもアルコール検知器を設置して点呼を実施する時期の延長となりますのでご注意ください。

当社もたくさんのお客様よりご注文を頂き

順次納品をしておりますが、

商品により1年待ちなども出てきております。

また、クラウドを利用した商品も出ており

先日、企業様へデモへ行って参りました。

総務部など管理される部署の方の管理軽減もできる

商品を次回ご紹介致します。

 

福井オフィス・ラボでは、

お客様に最適な商品を末永くご使用いただけることを

基本理念にしております。

そのためには、メーカーとのデモ、当社で学習会を開催してから商品をおススメなどをしております。

是非、ご相談お待ちしております。

 

 

 

 

パソコンのスピードアップしませんか?

2022年09月20日
【商品案内】【施工日誌】

こんにちは。福井オフィス・ラボです。

今回は、パソコンが遅くなった方におススメ!

パソコンの起動や操作で遅いと感じたら

ハードディスクをSSDに交換してみませんか?

SSDはSolid State Drive(ソリッド・ステート・ドライブ)の略で、HDDと同じように使える記憶装置です。
HDDは回転する円盤に磁気でデータを読み書きしていますが、SSDはUSBメモリーと同じように内蔵しているメモリーチップにデータの読み書きをしています。

OSやデータのアクセスが各段早くなり、実感頂けると思います。

SSDは以前は一部のパソコンなどで採用される高価な商品でしたが、昨今は価格も安価になり、手軽に交換が可能です。

また、耐衝撃性にも優れてますので、衝撃による故障リスクも減ります。

 

下の装置で丸ごとコピーを取ります。

右がSSD、左がHDDです。

コピーは容量により変わりますが、

安全を考え1泊でお預かりして作業します。

データはもちろん、OSやインストールされたソフトも

丸ごとコピーされるので、移行後は、各ドライバーが

正常に機能しているかなどをチェックします。

 

福井オフィス・ラボでは、パソコン・周辺機器などの

選定から納品、設定もおまかせください。

事務所の移設、配線もパソコン機器を知り尽くしている

からワンストップで行っております。

是非、ご用命ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中古品取り扱いサイトもやってます。

2022年08月30日
【お知らせ】【商品案内】

こんにちは。福井オフィス・ラボです。

今回、運営会社の八王商会のサイト紹介です。

八王商会のサイトはこちら

こちらでは、

2022年4月改正 道路交通法「アルコールチェック義務化」

2022年4月改正 個人情報保護法「情報漏洩対策」

など、最新の情報提供をしております。

 

一番人気の

リユース商品(中古品)販売が人気です。

リユース(中古)品販売はこちら

特に、パーソナルFAX、タイムレコーダーが

大量に入荷しました。

レアな商品、お得な消耗品もあります。

 

オフィスの移転、リニューアルの際に

一度のぞいてください。

こちらのサイトもよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

音響改善のテストをしてきました。

2022年07月08日
【商品案内】【施工日誌】

こんにちは。福井オフィス・ラボです。

今回は、新社屋の配信ルームで、音の反響があり改善提案をしてきました。

 

かなり定在波の重なる部屋なので凄いことがシミュレーションから想定できました。

 

オーディオリプラスのSFW-HDという反響を拡散するパネルを置いてテストを実施、

見事に音を拡散出来ました。

 

こちらの商品はオーディオ用ボードで今回の目的では

コストがかかりますので、

片方の壁面のみ吸音クロスを貼る。

異素材で、壁の反響を殺すなどの提案をしました。

 

トイレの通路も同じような現象があり

テストを実施しました。

こちらも、見事に消えました。

壁面の片面に絵画など額を飾る

木などで片方の壁面を造作するなど

片面を異素材を混ぜて音の反響を止める策を提案しました。

こちらのお客様は、音響と高輝度プロジェクターの提案をしておりますので、

今回ご協力させて頂きました。

 

福井オフィス・ラボでは、

音響製品、プロジェクター商品も得意な商品の一つです。

 

音響は、

オーディオスペース・コア様の協力でコーディネート

していただいてます。

実は、こちらの会社は、弟の会社なんです。

会社の音響でお困り際は、兄弟で提案をしております。

是非、ご依頼お待ちしております。

 

 

 

 

 

 

UTM(統合脅威管理アプライアンス)について

2022年07月01日
【お知らせ】【商品案内】

こんにちは。福井オフィス・ラボです。

UTM(統合脅威管理アプライアンス)についてのお話です。

以前の記事で、5年ライセンスが終了して入替をした記事を掲載しましたが

過去の記事はこちら

最近、NTTの電話代理店より、お会社のパソコンを見させてくれとアポを取り

パソコンを見て、ウイルスに感染しているとか、セキュリティが甘いとか

言って、UTMを売りに来るケースで良く相談を頂きます。

また、電話入替の際に一緒にまとめて入れてしまうケースも増えてきました。

 

UTM(統合脅威管理アプライアンス)は

個人情報保護法が強化された現在、導入は良いと思います。

しかし、パン屋さんでパソコン1台しかないお店や

土建屋さんでパソコン1台しかない事務所へ

ウイルス感染していると不安をあおり

駆除もせず(感染してませんでしたが、、、)

取り付ければ大丈夫という、販売方法に問題があるケースが増えてきました。

 

当社では、

お客様のパソコン台数に応じたUTMのご提案をしております。

複数のUTMを取り扱っており

お客様の目的に合った商品をご検討頂いております。

 

前回の記事でも紹介しておりますが、

・リモートソフトがセットになったテレワークにも使える商品

・メール添付ファイルの暗号化ができる商品

・専用ウイルス対策ソフトとセットになった商品

などなど

パソコン台数も

・1から5台向け商品

・15台までの商品

・60台までの商品

などなど

多種をご提案が可能です。

また、お客様の保険会社様と連携して

サイバー保険のご紹介もしております。

 

契約する前に

是非、当社へご相談ください。